カルチャー教室が終了したあと、教室の皆さんと近所のマックで会議(お茶・・)をよくやります・・。
9日のマック会議で、完全立体のペーパークラフトに興味をもった片さんは、何かトライしてみたいと宣言・・・その翌日、片さんはさっそくトライしたんですねー。題材はみなさんご存じ次元大輔!です。
想像して始めた立体作品は、手を動かし、紙を切り、曲げたり貼ったり・・・作ることで想像と違うものに必ず出会うはず。その出会いを大切にして、また次の想像から次なる出会いを体感してみてください。まどろっこしい言い方かもしれませんが、その経験値が作品に生かされてゆくことになりますね。
2 件のコメント:
片さん、素晴らしいです。
ぜひ、ルパンなど他の人も作ってください。
峰不二子?は、むずかしそう・・
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