2011年11月27日日曜日

人類は火を使って進化を加速・・・した・・・


11月最後の教室です。
博士は新たな古生物の作品に挑んでいます。

博士「すいません!ライター、火を貸していただけますか?」・・・
私「ライター?ここは禁煙ですが・・・」・・・
博士「いえいえっ、これを曲げたいんです。」・・・・私「ほ~・・・・・・・?」
見るとそれはプラ板でした。博士は作品つくりに透明のプラ板を使用して古生物の外観をスケルトン表現し内臓をペーパーアートで作ろうという計画です。しかしこれは結構たいへんそう・・・神妙な顔で博士「あ、火加減が・・・」 ん?ここは料理教室・・・か(笑)
チャレンジング!チャレンジング!・・・火傷はいけませんがね。材質と特性と表現の限界が解るということはひとつ人生の経験値を積み上げること。今回も柳さんゲット!でチョコのおすそ分けありがとうございました~体に糖分が補給され脳が活発に機能した感あり!でした~。

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